チャレンジで上となる
今回のコロナ禍での生活形式の変化をどう捉えるかとふっと思った。 お陰様でなんとかこのコロナ禍でも仕事を頂いている自分は本当に幸せ者であると思う。 その幸せも共に手伝ってくれる仲間(職人・メーカー様)が居るからだ。 本当に沢山の方々に助けてもらいながら日々の仕事をクリアしていっている。 私の周りの人... 続きをみる
定年後からの開業 自分を活かす。自分を活きる
今回のコロナ禍での生活形式の変化をどう捉えるかとふっと思った。 お陰様でなんとかこのコロナ禍でも仕事を頂いている自分は本当に幸せ者であると思う。 その幸せも共に手伝ってくれる仲間(職人・メーカー様)が居るからだ。 本当に沢山の方々に助けてもらいながら日々の仕事をクリアしていっている。 私の周りの人... 続きをみる
コロナ禍で在宅勤務・テレワーク等々会社に出勤せずに仕事のできる環境が揃ってきて、また政府も推奨している。 もう数年前から「働き方改革」と云う言葉はあった。 私がサラリーマン時代にも、その在宅勤務・テレワーク等が進歩していれば、もしかしたらまだサラリーマンをしていたかも知れない。 私の妻は「人格障害... 続きをみる
60歳を過ぎても ①「愚痴ばかり」言葉にする人が居れば ②「愚痴も言わず」に直向きに行動する人もいる 色々と話を聞いてみると ①の人は過去に自分は成功したと云う話ばかりする。 それで周りが「凄いですね」と言ってくれることに酔いしれている こういう方は「仕事ができない」人が多いように思う。 ②の人は... 続きをみる
60歳前後の力のあると思われる人に協力して貰って仕事をしてきた。 勿論ビジネスだから儲けなくてはいけない。 よって、60歳前後の人物に要求するのは「即戦力」である。 私の周りには割と能力の高い人物が居るように思っている。 ただ、自分自身が持つ持論「50歳代にリスタート!!」を視点で見てみると 1)... 続きをみる
俺のいた会社の後輩に逢った。 「ある人物」の愚痴を俺に伝えてきた。 確かにその「ある人物」は他のその会社のメンバーからも使い物にならないとか云われているようだ。 なぜかそういう話はよく聞こえてくる。 でも、その「ある人物」は卓球で国体の出場経験を持っている。素晴らしい人物である。 彼は口が上手くな... 続きをみる
55歳で退職金を入手。1年間はサラリーマンを続けるも会社の経営者がごろっと変わり、会社の変化(事実上の乗っ取り)による環境変化に大きなストレスを感じる また、創業者と違い天下りで来た現社長を取り巻く、役員全員(天下りメンバー)との会話に嫌気が刺し、自分を活きようと開業した。 その開業経験等を記録に... 続きをみる